• 2021.02.17
  • インタビュー

初心者を勝手に見守る“借りぐらしプレイ”が人気に ゲーム実況者「父さん」が1年で家族を養うまで


サラリーマンをやっていたが予期せぬ出来事で無職になり、家族を養うためにゲーム実況を始めた。

人生設計としてはめちゃくちゃに聞こえるが、「しっかり運用すれば職になる」と確信のもと2018年2月にYouTubeチャンネルを立ち上げ、1年で月間収益が”サラリーマンの平均月給”に到達したゲーム実況者がいる。

チャンネル名「勉強ばっかりしてないでゲームしなさいっ!クエストはやったの?たまにはオープンワールドで遊んできたら?」を運用する、通称「父さん」だ。

YouTubeチャンネル「勉強ばっかりしてないでゲームしなさいっ!クエストはやったの?たまにはオープンワールドで遊んできたら?」

『Rust』『Last Day on Earth』などオープンワールドのサバイバルゲームを、斜め上のお題を設定しながらハイテンションで実況するのが特徴。特に、すでに手垢が付いていた『7 Days to Die』(※1)において、ある初心者プレイヤーの拠点にこっそり裏部屋をつくって”借りぐらし”をしながら成長を見守る「たけしシリーズ」は大人気に。チャンネル登録者数が一気に10万人ほど増え、2020年6月にYouTube公式より「シルバー クリエイター アワード」(※2)が贈呈された。

人気の火付け役となった「たけしシリーズ」2本目となる、借りぐらしを始める動画

※1:2013年にThe Fun Pimpsによりリリースされた、オープンワールドのサバイバルホラーゲーム。核戦争で荒廃した架空都市において、物資や廃墟を漁りながら体制を整え、7日に1度訪れる大量のゾンビの凶暴化を逃げ延びなくてはいけない。

※2:YouTube公式クリエイター表彰プログラムで、チャンネル登録者10万人を突破した配信者に送られるマイルストーン。

実況中となんら変わらない、ハツラツとした高笑いをあげながらも、「1日1本あげないと不安でした」とゲームと編集の日々を振り返る父さん。心がけたのは「かっこつけずに感情を出す」と「言葉遣い」――3年弱、ゲーム実況チャンネルをどのように運用してきたか、方針やノウハウを聞いた。

――父さん様がチャンネルを立ち上げた2018年は、すでにYouTuberもゲーム実況者も多くいる「レッドオーシャン」状態だったと思うんです。どのような経緯で始めたのでしょうか。

もともとサラリーマンをやっていたんですが、家族がいるのに予期せぬ出来事で無職になってしまって。財布の中身もなく、残高も一万円切っていたので、幼い2人の子どもを養うために今すぐやれることがないか考えた結果、ゲーム実況をすることにしました。

――さすがにロックンロールすぎやしませんか。普通だったら就職活動では。

当時はとにかく通勤時間すらも惜しく、家から動かなくても睡眠時間以外ずっと稼げる方法はないかWebで探していたんです。ブログ書いてアフィリエイトを稼ぐとか、FXや投資をやるとかいっぱいあったのですが、どれも知識や経験がゼロで。でも唯一、子供の頃から人並みにやっていたのがゲームだった。

そこでゲーム実況YouTuberの存在を知ったので、食えるかどうかの根拠をしっかり市場調査しました。どれくらいの再生数やチャンネル数で、最低どこまで、最高どこまで稼げるか。自分のなかで理詰めしていって、根拠がたくさん集まったところで「じゃあやるか!」と。開設まで1週間もなかったですね。

現在公開中でもっとも古い動画。当初は「桜庭家のゲーム実況」として実の奥さん(通称:母さん)と一緒に実況するスタイルで始まった。プレイするジャンルもサバイバルだけでなく謎解きやホラーまでさまざま

――そこから、とにかく毎日動画をあげていますよね。

いやもう無職だし、家族を養うためにも1日1本投稿しないと不安だったので。あとはサラリーマン時代の習慣で、営業日報をあげないとずるずる行ってしまうことを知っていました。ゲーム実況者の成果としてきちんと、1日1回動画を出さねばという。

――編集に凝りすぎて、1本をなかなか公開できない配信者も多そうです。

納得できるまで編集し続けようとすると、芸術家になってしまいます。何時まで編集して、その時間になったら中途半端でもその時点のクオリティが自分の100%だと、期限を設けて取り組んでいました。

●目標値は5年先から 徹底した計画と分析、更新

――具体的な目標は立てたんでしょうか?

一応長期・中期・短期のスケジュールは組みました。5年目、3年目、1年目に、「チャンネル登録者数」「再生数」「売上」という3つの指標でどれくらい行きたいか、目標値をざっくりと。そこから1年の目標値を上半期、下半期に分けて、さらに3カ月単位で「第1上半期」「第2上半期」……と切っていて。月間、週間と割っていき、最終的に日間の目標を出します。

――完全にビジネスマンの営業計画じゃないですか……!

でもこれはまったく実績のない状態から仮に設定した「夢」の数値であって。いざ動画投稿を始めると目標通りには行かず、一週間後にはズレが膨らんでいたりするんです。

ズレが発生したらリスケ(計画の組み直し)すればいい。月間でズレていたら数値を再設定して、すると半期、年間、3年……と中長期的な目標も見直す。こんなことを繰り返して、日間や週間、月間でどれくらいの数値が最適で、どんなことをすれば数字が安定するのかを更新していきました。

――それは立ち上げ前の1週間で計画したんですか?

ですね。そこからずっとやっています。じゃないととにかく不安で。

最初は計算するのが大変です。でも大きな目標に対してがむしゃらに行くよりも、細分化して昨日と明日の自分を比較したほうが多少なりとも不安は減りますし、伸びた原因、落ちた原因がわかります。次第に目標に届く確率があがって、計算する頻度も減ってくるんです。

収益化するまではデータを取るために、生配信を挟まずに編集動画だけを1日1本投稿し続けていました。公開する時間、動画の尺もなるべく変えずに、同じ条件で動画を投稿し続けると比較がしやすいです。1回でも生放送を挟んじゃうと、なぜ動画登録数が伸びたのか原因がわからなくなってしまう。

投稿や生配信開始を知らせるために、Twitterもイチから開始した。3年弱でフォロワー数は2万人近くとなっている

――徹底したデータ主義、すごすぎる……。収益化できたのはどれくらいだったのでしょうか。

3カ月目くらいです。といっても最初の収益化は広告を使って、かなり意図的に達成しました。Twitterも始めたばかり、コネなし、人脈なし、経験なしだったので、そこでゲーム実況動画を1本あげたところでどこにも表示されません。

まずは自分のチャンネルを紹介する1分ぐらいのショートムービーを公開して、日雇いバイトでもらった3万円をそのまま広告に使っていました

同時にその日から普通のゲーム実況動画を毎日投稿し続けるんですが、収益化に必要な登録者数に達するまで、CM動画には日雇いバイトをしては広告をかけつづけましたね。CMも3パターンくらい作って、同じ期間同じ金額の広告でどれが反応よかったかABテストをして、一番のものに広告をかけて……という、マーケティングをやりました。

収益化が達成した3か月目あたりの動画。夫婦実況スタイルから、母さんが決めたゲーム(お題)を理解の追いついていない父さんがプレイするスタイルに変化している

――本当に地道に分析を繰り返していったんですね。

収益化に必要な2000、3000人に達するまで3カ月くらいで、広告は計20、30万円費やしたでしょうか。とはいえ、登録者が1000人いるからといって毎回アップする動画を1000回見てもらえるわけではなく、10回くらい。アクティブな視聴者さんは本当にわずかです。

――いわゆる「家族を養う」ラインに達したのはいつ頃ですか?

始めてから1年くらいで、一般サラリーマンの月収くらいに到達しました。けっこうかかったなぁ、という印象ですね。伸びる人は最初の動画の公開2日目でそのラインに到達したりするので……泣きたくなってきます(笑)

開設から1年目あたりの動画。「RUST」「Last Day on Earth Survival」といったオープンワールドサバイバルの2タイトルを中心に実況している。再生回数も平均的に1万回前後、3万回を超えることも増えてきている

●喜怒哀楽は100%のまんまで 尖った言葉は使わない

――ゲーム実況で心がけているのはなんでしょう。

ずっと変わらないのは、「かっこつけずに感情をそのまま出す」と「言葉遣い」です。

実況の収録って、ゲームをやっていて「面白い」と思っても一人だと恥ずかしいから、声を半分しか出さないみたいになりがちで。悲しいときは心のままに全開まで泣こう。大人ぶったりかっこつけたりして感情を抑えるのではなく、素直な気持ちを100%出し切ることにしました。

一方、実況者は感情表現するなかで「言葉」を発するわけですが、どの言葉を選ぶかはしっかり気をつけています。

――確かに感情の抑揚は激しいのに、公序良俗が守られている印象です。

「てめぇ」とか「死ね」とか、「お前」「オレ」といった汚い言葉は使わない。言葉一つによって相手が不快に思うことは多々あります。YouTubeは何歳の人が見ているかわからないので、視聴者は全員目上の方だと思って敬語を使うことにしています。

あとは自分の視聴者さんにもいるのですが、動画をお茶の間で見てくださっている可能性もありますよね。エロネタをまったく触らないわけではないんですが、下品なことも言わないようにしています。編集でも、汚い言葉を使ってしまっているときは切ってしまう。

――家族が食卓でYouTubeを観る時代の配慮という。

声や態度を荒げたり、尖った言葉を選択したりすれば嫌でも目立ち、チャンネルも伸びやすくはなります。でもドーピングに近く、一時的に注目を集めるでしょうが、より多くの人に長く見てもらいたいのだったら頭打ちするんじゃないでしょうか。お茶の間で「オラてめぇこら」みたいな言葉を使っている番組があったら、自分が親だったら消します。

一定以上に行くためには、汚い言葉を使って簡単に目立つよりは、時間はかかるけど公序良俗の範囲でチャンネルを伸ばしていく方がいいと思っています。個性がなくなってしまうから、一番難しい道なんですけど。


――編集や技術面で心がけたことは何でしょう。

起承転結をしっかり作るのは、今も昔も変わらないです。映画にも、観たのにすぐ忘れてしまう作品があるじゃないですか。特にアクション系に多いんですが、「見たっけな?」と思って見始めると30分後に「これ見たことあるな?」と気づくのを、2、3回繰り返してしまっている作品。そういうのは起承転結がない作品が多くて。

一方で一度見たら忘れない映画は、やっぱり起承転結がしっかりしている。だから自分の動画でも導入や終わり方に気をつけています。

あと動画時間は15分以内と決めています。みんなが最後まで見切れる時間というのもありますが、30分、1時間超えの動画を投稿してみても、全然伸びなかったんです。13分がいいのか15分がいいのか比較もしましたが、最終的に10分~15分の範囲に収めるようにしていますね。

――何か参考にしたチャンネルや配信者はいましたか?

あるゲームタイトルをプレイするにあたって、どの配信者が先にやっているか、何人やっているか、再生数は平均どれだけ伸びていて最低と最高どれくらいか――という市場調査はします。ただ企画や技術を参考にしても、自分の動画に個性が出てこないし新鮮味がないので、できるだけ違うジャンルの動画を見るようにしています。

基本はいつも「ディスカバリーチャンネル」です。一人でジャングルをサバイバルする過酷なチャンネルなんですが。

YouTubeチャンネル「ディスカバリーチャンネル」より

前説があったり、テロップも映像加工でジャングルの木の後ろに差し込んだりと、見たことのない映像表現を入れてくるんで、刺激をもらっています。他にも料理とか歌とかいろんなチャンネルを、使えそうな編集技術はないか無作為に見まくっています。

――取り入れてみて視聴者さんからリアクションがよかった表現はありましたか。

DIYで古民家を復旧しているチャンネルがあったんですが、エンディングで歌入りの曲が流れたのがすごく新鮮だったんです。基本的にどのチャンネルもBGMにはフリーの曲や効果音を使いがちなんですが、やはりかぶってしまうことも多く、他のチャンネルで聞き慣れているBGMをこっちでも使うと、同じチャンネルみたいな気分になってしまいます。

なので自分も商業音楽を買って歌入りのエンディングを入れてみたところ、一番反応がよかったですね。使い始めたのは売上が立つようになってからでしたが、差別化を図るために、こういうところに惜しみなく経費は使わなくちゃいけないんだなと実感しました。

開設から2年目あたり、『7 Days to Die』の実況動画。終わりに近づくと曲が流れ始め、サビが始まる瞬間にオチとタイトルが差し込まれる“音ハメ”演出が行われるように。視聴者からも「イントロが流れ始めるとオチを期待するようになっている」といったコメントが付くようになる

●ヒントは“モーニングルーティン” 「借りぐらし」実況が人気に

――今ではチャンネル登録者数が16万人を超えていますが、ターニングポイントはどこでしたか?

やっぱり『7 Days to Die』の“たけしシリーズ”(※3)ですね。全部で21本、2020年4月頭から投稿し始めたんですが、このシリーズが小バズって、2、3万人だったチャンネル登録者数が一気に10万人くらい増えました

※3:『7 Days to Die』で父さんは「Takeshi」という初心者プレイヤーと出会い、彼の拠点にこっそり隠し部屋を制作。彼の成長を見守りながら内緒で物資をもらったり補充したりする“借りぐらし”生活を実況し続けた。拠点をいきなりキノコだらけにしてリアクションを覗き見するといったイタズラだけでなく、Takeshiのログアウト中に拠点が他プレイヤーに破壊されていたのを不びんに思って、帰ってくる前に勝手に完全再現してあげるなど、常軌を逸した愛(執着)が視聴者の笑いと感動を呼ぶことに。二人の行く末はどうなるのか見届けようとする人気シリーズとなった。最終的に二人はボイスチャットで仲良くなり、一緒にプレイするおなじみメンバーとなっている。

たけしシリーズ7本目、拠点にこっそりキノコを植えて反応をのぞき見る回

二人がオフライン中に他プレイヤーに拠点を破壊されてしまったため、Takeshiが戻ってきて悲しむ前に全てを完全再現しておく回。仕掛けの手の込みようが常軌を逸していて、視聴者から「無償の愛」「歪んだ愛」「過保護」とさまざまに評される

――どういった経緯で生まれたシリーズだったんでしょうか。

半年前くらいから『7 Days to Die』をさまざまな切り口で実況していたんですが、その中でバージョンアップを繰り返した結果ですね。

そもそも『7 Days to Die』は事前にヒアリングしたところ、すでにやり尽くされているオワコンだ、やっても意味ないと言われたんです。でもあがっている実況動画はプレイヤーがゾンビから生き延び続ける対環境(PvE)モードばかりで、他プレイヤーとも戦えるPvPモードをやっている実況者はいなくて。

たとえ散々やり散らかされていようが、どのゲームも掘り下げれば面白いことができるはず、とプレイしてみることにしました。

『7 Days to Die』内に、『千と千尋の神隠し』に出てくる湯屋をクラフトしてしまった動画

ゲーム内で7日に一度大量のゾンビが襲ってくる「フェラル」のプレイ動画のみを毎日あげてみるとか、『千と千尋の神隠し』の湯屋を5日間かけて建築してみるとか。他のプレイヤーとやったやられたを繰り返したり……いろいろやったのですが、それでも伸びなくって。

そのタイミングでゲーム実況とは全く関係ない、「モーニングルーティン」の動画に出会ったんです。

――朝起きてから支度する様子を淡々と撮影するジャンルですね。

ちょうど流行っていると聞いて、なんでこの動画が伸びているのか自分なりに調べてみたんですが、背徳感じゃないかと。人が普段見せない朝の姿、見てはいけない姿を隣の部屋からのぞき穴で見ているような感覚が引き込まれる理由だと思いました。

そこで『7 Days to Die』でも誰か面白いプレイヤーの生活をのぞけないかと探していたところ、たけしを見つけたんです(笑)

たけしとの出会いを果たす、記念すべき1本目

でも狙って当たったというよりは、感覚としては「やっとバズったな」みたいな(笑) あの1本だけでなく、視聴者に楽しんでもらえるよう常に撮れ高を考えて動画を作り続けてきたので。

――スイングを続けてきたから生まれたホームランだったわけですね。

一方、悪ノリが過ぎていじめみたいにならないよう、動画を見たときに本人が落ち込まないよう、言葉選びも編集もすごくシビアに行いました。モーニングルーティンはのぞかれる側が自発的に朝の姿をさらけ出しているわけですが、たけしの場合は本当に勝手にのぞいているので。全てが結果オーライになるようにしなきゃいけない。

いつも自分は動画を1カ月1シーズンとしてテーマを変えながら投稿しているんですけど、シーズン初期の動画を公開する頃は、同じシーズンの終盤の動画を撮影しているんです。だから、たけしシリーズも序盤の動画を出すタイミングで、いよいよ本人と会う終盤の動画を収録していたんですが、何かトラブルが発生したら序盤の動画はすべてお蔵入りにしようと思っていました。

このシーズンの主役はたけしなわけであって。私に関わらせてしまった以上、本人が悩むようなことになったりしたら良くありません。そこは細心の注意を払いましたね。

――ゲーム実況生活で、一番うれしい瞬間は何でしたか。

シーズンが終わるときは毎回うれしいですね。それまで観ているだけだった視聴者の方から、たくさんのコメントをもらえるんです。かなりの長文やDMもいっぱい来ます。

いつも自分はゲームを、3人でプレイしている気分なんです。自分と、画面上の他プレイヤー、そして隣に視聴者もいるイメージ。でも隣の視聴者は、一緒に笑ったり泣いたりしてくれているのか、表情がずっと見えないんです。果たして自分は暴走しているんじゃないか不安になる。

最終回でようやく、視聴者と同じ感情を共有できていたのか答え合わせをできるのが一番うれしいんです。1カ月やってきたことの成果をようやく見れる瞬間ですね。

――最後に、これからゲーム実況をやろうとしている人へアドバイスをお願いします。

本当はアドバイスできる立場じゃないんですが……!(笑) 私がYouTubeを始める前に調べて出会った言葉なんですが、「ゲーム実況は編集動画を100本、半年から1年間あげ続けること」。

風邪を引いていても、雨が降ろうが槍が降ろうが、お腹が痛かろうがぎっくり腰だろうが、悲しいことがあろうがうれしいことがあろうが、たとえ再生数ゼロの日が続いても、同じテンション感でひたすら最低100本、投稿し続ける。やり続けないと、伸びるものも伸びないのがYouTubeです。

50本過ぎるまではつらいですが、そこからはマヒして苦じゃなくなります。レッドオーシャンと言っても、視聴者も広告出向数も増えていて逆にチャンスでもある。生放送でサボるんじゃなく、編集動画をひたすら淡々とあげ続けると、友達も増えるし、飯は食える。楽しい世界が待っていますよ!

(企画・取材・構成:黒木貴啓/ノオト)

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